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CLASSICなメガネ

CLASSICなメガネ

 

昔流行したスタイルを現代風に昇華したCLASSICフレーム。

そのレトロな雰囲気が◎

今ではもうすっかり定番となっており、当店でも人気のカテゴリーです!

 

CLASSICなメガネ

 

CLASSICなメガネ

 

 

ど定番。ウェリントン。

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クラシックデビューの方にもとっつきやすい定番スタイル。

1950~70年代のアメリカで、人気のあった玉型。

世界的に愛用者の多い、いわばクラシックスタイルの王様(笑)みたいになってます。

眼鏡雑誌でも世界の街中ウォッチングで一番多く出て来ますね。

 

それで、人気の秘密はその玉型。天地が深めの逆台形の形で、これは意外と多くの人に

似あう形なんですね。

なので、当店でも一番人気です。

 

 

 

 

重厚。太セル。

重厚。太セル。

 

主張の強さは抜群!

アセテート生地をふんだんに使ったクラシックスタイル。

昔のセルロイドの素材で作られていた時代の懐かしさを漂わせます。

べっ甲の雰囲気も持ってますね。

(セルロイドフレームもありますよ)

 

その無骨さでメガネ自体の存在感は圧倒的!です。

主張が強いので、ファッションの一部としてトータルにコーディネートするのが良。

 

 

 

 

レトロモダン。サーモント。

レトロモダン。サーモント。

 

クラシック感抜群のブロースタイル。

1950年代にアメリカで大流行。

そのフォルムから、おじいちゃんが掛けていたメガネというイメージがあるかと思いますが、

当時はサラリーマンの象徴みたいな感じだったんです。

掛けこなすのが難しい一面もありますが、レンズシェイプをしっかり選べば、

お洒落なメガネに大変身しますよ。

 

 

 

 

復活。ボストン。

復活。ボストン。

 

ウェリントンとの2大定番。

1980年代に一世を風靡したボストン型。アメリカのボストンで大流行したのが名前の由来。

当時、芸能人やアイドルも多数愛用していました。

俗にアラレちゃんめがねと言われてたメガネです(懐)

当時ほとんどの人が掛けていたという印象を持っていますが気のせい…?

 

眼鏡としては、古典的なデザインなので、リムの太さや色には気を配って選びたいところ。

 

 

 

 

眼鏡。

丸メガネ

 

眼鏡の原点。

眼鏡の原型。1930年代は眼鏡をかけること自体がステータスになっていて政治家や文化人などが愛用していました。

 

眼鏡の原型ですので、正統派なのですが、同時に個性も強いので顔と調和させるのが意外と難しい。

天地幅をつぶした感じのフレームの方が、掛けこなしやすいです。

 

いかがでしたか?

クラシックフレームにもいろいろありますので、自分に合った形を探すのも楽しいかも。

商品は随時入れ替わって、多数取り揃えてありますので是非店頭に見に来てくださいね!

 

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